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2026 / SwitchBot

Hiyari Hotto Zukan — SwitchBot Brand Site

ひやりほっと図鑑

おうちの“ひやり”を、スイッチひとつで“ほっと”に。

課題

国内200万世帯が使うスマートホームブランド・SwitchBotが、WEBCM『うれしいおうちにスイッチ』と連動して公開したブランドサイト「ひやりほっと図鑑」。外出先で鍵を閉めたか不安になる、鍵をなくしてしまう、子どもの帰宅状況が気になる、急な暑さで留守番中のペットが心配になる——そんな日常の“ひやり”の瞬間を、スマートロックとスマートリモコンで“ほっと”に変えていく。機能を説明するのではなく、ひやりからほっとへの転換そのものを 操作として体感させる。no planはフロントエンド開発を担当した。

アプローチ

鍵・家電・子ども・ペットにまつわる 12 のヒヤリハットシーンそれぞれに、“ひやり⇔ほっと”を切り替えるトグルスイッチを置いたサイトを作った。泣き顔のノブをタップまたはドラッグすると笑顔に変わり、青いシーンが赤い“ほっと”に切り替わる。

キービジュアルと「ひやりほっと図鑑とは」ステートメント(PCサイト)

スマートロック編 — 6つの“ひやり”シーンとSMART LOCK製品紹介(PCサイト)

スイッチを入れると全カードが“ほっと”に切り替わり、ページ全体が赤く染まる(PCサイト)

体験デモ

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